クレアラシルを使ったきっかけ

私の顔のひどいニキビは治ることがなく、しばらく続いていました。そんなときまた母が、違うものニキビケア用品を買ってきたんです。それがクレアラシル。

また同じことで、治らないだろうと思いましたが、使ってみました。学生時代のニキビはかなり治りにくく、忙しさからまた洗顔したりしなかったり。新しく出来たニキビに塗っても、すぐ潰してしまう癖がもう治らない状態でした。

使用方法と効果について

チューブタイプの小さいサイズのものから使い始め、透明タイプと、肌色タイプがあり、主に肌色タイプを使っていました。夜の洗顔後、患部に塗るのですが、患部が顔全体にある状態なので全体に塗る感じ。

肌色タイプは、中のクリーム状のものの色が肌色なので、顔が塗った後、化粧したような状態になったので、ニキビがあまり見た目、目立たない状態になり、塗り続けていました。

しかし、ひどいニキビだらけの顔でしたので、結構塗りすぎたことも、多々ありました。その時の顔がかなりひどく、歌舞伎役者のようで。それが朝起きるとカビカビに乾燥していて、パックのような状態になっていました。よく考えると当時、かなり厚塗りしていたんですね。

しばらくたって、母がクレアラシルの洗顔フォームを買ってきて、クレアラシルと一緒に使ってみたんです。完全には治りませんでしたが、ひどいニキビは、気付いたら小さくなってきていました。

今まで学生時代に使っていたニキビケア用品のなかで、一番長く使っていたのが、クレアラシルでした。ニキビケア用品は、年齢によって出来るニキビに合うケア商品を使うことが大切です。

若い頃のニキビは、かなり頑固で皮膚の中にも出来て治りにくいというニキビにあったケア用品を使うことが一番良いと思います。その中でのクレアラシルは、なかなか若い時のニキビには効果的なものであると思いました。

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